卒論の面接がおわりましたー。
2010.01.30 Saturday
報告。
多分あいうえお順で一番初めに面接が始まり。
気がついたら担当教官と40分もしゃべりこんでるという
とりあえず何しゃべってんだよ的すさまじい面接がおわりました。
合同面接っぽかったのですが。
自分が帰る時には同じ時間に入室した人は誰もいませんでした
一年半文通形式でやり取りした先生が面接官でした、
まあこれは一部他学部以外他の人もほぼ条件は同じです。
先生の
「出来たらもっと文章をなおしたかったです!!」
って気持ちがすごく強くて、
自己流で書いてしまっていた部分を、
面接会場で添削を受けていました。
んでもって、
「今日中に是非直してください!!」
といわれました
しかし何でこんなに文章を直すことに
執心するのかと思ったので、
「卒業論文を他の方に何かの形で見せることがあるのですか?」
と教官に聞いてみました。
「この卒論のままでは長くて不可ですが、
例えば全文を後半の章の一つ二つぐらいにまとめて、
学術系の論文雑誌に投稿する事も出来ますよ」
といわれました。
ほー。
わー。
まあ投稿するだけならね〜。
載るのとはまた別だから〜。
といいつつ
「後半がすごく良かったです」
の言葉にとっても嬉しい私でした!


最後に。
論文の文献にお手伝いをしてくださった方、
本当にいろいろありがとうございました!!
多分あいうえお順で一番初めに面接が始まり。
気がついたら担当教官と40分もしゃべりこんでるという
とりあえず何しゃべってんだよ的すさまじい面接がおわりました。
合同面接っぽかったのですが。
自分が帰る時には同じ時間に入室した人は誰もいませんでした

一年半文通形式でやり取りした先生が面接官でした、
まあこれは一部他学部以外他の人もほぼ条件は同じです。
先生の
「出来たらもっと文章をなおしたかったです!!」
って気持ちがすごく強くて、
自己流で書いてしまっていた部分を、
面接会場で添削を受けていました。
んでもって、
「今日中に是非直してください!!」
といわれました

しかし何でこんなに文章を直すことに
執心するのかと思ったので、
「卒業論文を他の方に何かの形で見せることがあるのですか?」
と教官に聞いてみました。
「この卒論のままでは長くて不可ですが、
例えば全文を後半の章の一つ二つぐらいにまとめて、
学術系の論文雑誌に投稿する事も出来ますよ」
といわれました。
ほー。
わー。
まあ投稿するだけならね〜。
載るのとはまた別だから〜。
といいつつ
「後半がすごく良かったです」
の言葉にとっても嬉しい私でした!



最後に。
論文の文献にお手伝いをしてくださった方、
本当にいろいろありがとうございました!!
と受け流せるように
(どこが?)
