ティアウェルの文章置き場ですっ。
卒論の面接がおわりましたー。
報告。


多分あいうえお順で一番初めに面接が始まり。
気がついたら担当教官と40分もしゃべりこんでるという
とりあえず何しゃべってんだよ的すさまじい面接がおわりました。


合同面接っぽかったのですが。


自分が帰る時には同じ時間に入室した人は誰もいませんでした



一年半文通形式でやり取りした先生が面接官でした、
まあこれは一部他学部以外他の人もほぼ条件は同じです。


先生の

「出来たらもっと文章をなおしたかったです!!」

って気持ちがすごく強くて、
自己流で書いてしまっていた部分を、
面接会場で添削を受けていました。


んでもって、

「今日中に是非直してください!!」

といわれました


しかし何でこんなに文章を直すことに
執心するのかと思ったので、

「卒業論文を他の方に何かの形で見せることがあるのですか?」

と教官に聞いてみました。

「この卒論のままでは長くて不可ですが、
例えば全文を後半の章の一つ二つぐらいにまとめて、
学術系の論文雑誌に投稿する事も出来ますよ」


といわれました。


ほー。

わー。


まあ投稿するだけならね〜。


載るのとはまた別だから〜。


といいつつ

「後半がすごく良かったです」

の言葉にとっても嬉しい私でした!



最後に。


論文の文献にお手伝いをしてくださった方、
本当にいろいろありがとうございました!!
/ 15:46 / 雑文 / comments(2) / - /
向かい合いどき?
かもしれません。

「絶対にこのことを自分以外の他人に言うな!」

って頑なだった第三者が

「あのことを誰か(実際に使った表現は違います)に話すよ」

って私の意志をもう止めなかった事。


わざわざ聞かなくても良いことにも、しっかりと聞いて気持ちを受け止めた上で私に関わろうとしてくれる人がいる事。

ごめんなさい。

ありがとう。


今の自分のおかれた状況は受け入れてます。

だから今ある状況を受け入れられないから悪あがきをするのではなくて。

むしろ今まで心に封じ込めて、やり場のなかった自分の気持ちの強さを再確認してます。

ぶっちゃけそれは「怒り」です。

普段は、「怒り」を抱いても全力で何かに向かって動く事で昇華させていた。

ゲームのアカウントがハックされた時も違う時も「憤り」はあって。

でも

『もう周りの人に自分と同じ思いをさせやしない!』


って労力にかえられていた。といっても最初のうちは生々しい負のエネルギーで突き進んでいて。でも憤りを向けるのにすごくわかりやすく誰もそういう気持ちを抱いても止めない「敵」もいたから。
でも今回はそういうわかりやすいものはなく。

むしろ私のそういう憤りを感じるたびに、第三者は水をぶちまけて消すことに躍起になっていた。

何とか私の怒りの進むベクトルを、自分の思う方向へ統制しようとしていた。

あれ以上絶対に何も起こさせない為に。
でも、私や第三者は大事なものを見落としていた。


私が、いくらその人が好きだとしても、そんなに容易くやりこめられるような女じゃないって事に(笑)

心にある怒りや憤りも私の大事な動力源の一つ。すべて燃やし尽くすまで消えることのない炎。

誰に何を言われても消せないなら、いっそのこと完全に燃しつくせ。

暴走することのないように。
/ 00:25 / 雑文 / comments(0) / - /
ばーかばーかばーか。
のっけからすさまじいタイトルですみません(笑)
しかし今回は趣を変えて記事を書きます!


「馬鹿」とか言われて貴方ならどうしますか?


「馬鹿なんていうなんて・・・・・」
ってよろめきたいところですが。


おこちゃまに、

「お前は馬鹿なんだよ。ばーかばーか」


「うんそうだね」


「お前はばかなんだよばーかばーかばーか」


「うんうん」


「お前はばかなんだっていってるんだよ!!」


ぼかっ!!!(子供が私の身体を殴ってきた音)


すうっと息を吸って
お腹から声を出して言います。


『人を殴らないのっ!!!』



びっくぅうううん!!!(子供が剣幕にビビッた音)


しゅたたたたたたたたたたっ。(子供が逃げ出した音)


・・・・・・・こそこそこそこそ。(子供がこちらを見ている音)



このような日々の繰り返しを経て行くにつれ、
いつの間にか悪口もさらっと受け流せるように(どこが?)


明らかに言葉
に対して繊細じゃなくなってます!



          


いくらお金を貰って
子供を預かってるって言っても、

なんでもかんでも
「あーはいはいはいはいいいこいいこ〜」
とか許容するのが保育の仕事じゃありません。
どんなにかわいかろうと叱らなきゃいけない時もある。

でも一歩間違えるとただのヒステリーになってしまうので。


今度はぶちきれないようにしないように気をつけよう!(ぇ?)
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